北斗の拳修羅の設定判別は弱スイカと設定変更&ART後のモード移行が最重要!弱スイカからの前兆は激熱!

打ち方・狙い目・解析

ブログランキングに参加中です!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

にほんブログ村 スロットブログ スロット日記へ
にほんブログ村


syura001_r
©サミー

まいど!にそくです

スロハイのまちゃさんが動画を紹介されてました。

スロハイさんはいつも独自の目線で記事を
書かれてて私が古くから参考にしているブログです。

ほんとうにオススメです。

今回はその動画内で公開されていた
北斗修羅のモード移行確率についてです。

それではどうぞー!

スポンサーリンク

設定変更後とART終了後モード移行率

設定変更後とART終了後のモード移行率
設定通常高確
131.25%12.50%
231.25%15.00%
337.50%20.00%
437.50%25.00%
543.75%31.25%
643.75%37.50%


引用:パチマガスロマガ様



今回まちゃさんが紹介されていた

サミー公式生放送! <パチスロ北斗の拳 修羅の国篇> もう打った?疑問を解消してもっと楽しもう!
の動画で設定変更後とART終了後のモード移行率は
今作は一緒であると公開されていました。

強敵よりもリセット後の高確がさらに重要になりました。

設定変更後の朝一は自分の台だけでなく、
他の台の挙動にもできる限り注意しましょう。

設定1の高確移行率は12.50%に対して
設定6は37.50%と約3倍の設定差です。

弱スイカによるモード移行率に設定差激高?

特に設定差が大きいのは弱スイカからのモード移行率です。

北斗修羅 弱スイカモード移行率【低確時】
設定通常高確前兆
125.00%0.01%0.01%
225.00%0.02%0.02%
330.00%0.20%0.20%
433.33%0.98%0.98%
537.50%1.37%1.37%
640.00%2.50%2.50%

北斗修羅 弱スイカモード移行率【通常時】
設定高確前兆
125.00%0.01%
225.00%0.02%
330.00%0.20%
433.33%0.98%
537.50%1.37%
640.00%2.50%

北斗修羅 弱スイカモード移行率【高確時】
設定前兆
16.25%
27.81%
39.38%
412.50%
515.63%
618.75%

引用:サミー公式生放送! <パチスロ北斗の拳 修羅の国篇> もう打った?疑問を解消してもっと楽しもう!

かなりの設定差が存在します。

特に低確or通常時から弱スイカで前兆に移行した際は
低設定の可能性が限りなく低くなります。

設定1の低確or通常からの前兆移行は0.01%

設定6は低確or通常からの前兆移行が2.50%

設定差250倍です!

設定狙いで弱スイカから前兆に移行した際は
かなり激熱ですのでしっかり当選契機を見極めましょう。

高確からの弱スイカ前兆移行も設定差は1と6で3倍です。

ちなみにこの表の高確移行率は小役連続による
カウンターでの高確移行は含んでいません。
純粋な小役でのモード移行のみとなっています。

まとめ

歴代の北斗シリーズ同様に高設定は弱スイカが
仕事をしてくれる仕様になっています。

今作はカウンターでの強制高確がありますので
低設定の高確移行はかなり厳しい設定に
なっています。その分設定判別をする際には
高設定or低設定の判別は比較的早くわかりそうです。

北斗修羅はこれから設定狙いの主軸になると
思われますので弱スイカでのモード移行率を
頭に入れて設定判別に活用してください。

以上、設定変更&ART終了後と弱スイカでのモード移行率による設定判別についてでした。

コメント