週刊少年ジャンプ新連載【ふたりの太星】紹介!将棋マンガなのに意外な設定が面白い!

ふたりの太星 新連載紹介
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まいど!にそくです@2nisoku9

久しぶりに新連載で第一話から面白い!と思ったマンガがありましたので紹介します。

ふたりの太星© SHUEISHA

今週の週刊少年ジャンプ新連載!ふたりの太星です。

題材はジャンプでなぜかヒットしにくい将棋マンガです。

しかし将棋を知らない人でも引き込まれるような面白い第一話だったと思います。

これだけサラっとジャンプで第一話を楽しく読めたのは本当に久しぶりです。

それではどうぞー!

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主人公は天才棋士の天童太星

ふたりの太星© SHUEISHA

主人公は将棋のプロテストを目前に控えた天才少年棋士の天童太星です。

この天童太星には大きな秘密があります。その秘密は

天童太星© SHUEISHA
二重人格者であるということです。

この二つの人格は昼と夜で入れ替わる設定になっています。

昼の太星は天才棋士で夜の太星は街でギターを弾き語るヤンチャなキャラ設定です。

昼の天才棋士である天童太星には最大のライバルが存在

昼の天才棋士天童太星には最大のライバルが存在します。

それは夜になると人格が入れ替わる夜の太星です。

© SHUEISHA
二人の太星は将棋をはじめた4歳から、人格が入れ替わる度に一手ずつ将棋を指して成長してきました。

© SHUEISHA
しかしこの二人の対局は

© SHUEISHA
天才棋士である昼の太星が全敗という結果のまま、夜の太星は将棋を突然やめてしまいました。

© SHUEISHA

昼の太星は夜の太星が最後に打った一手の続きを常に気にしていました。

プロテストの日にまさかの展開が

遂に訪れたプロテストの日にまさかのトラブルで時間が夜になってしまいます。

そしてプロテストの途中で時間が夜になったことで、昼の太星から夜の太星へ人格が入れ替わってしまいます。

その時夜の太星の目の前には

© SHUEISHA
最後に昼の太星と打った局面が用意されていました。

ここから二人の太星の続きの一手が始まっていきます。

将棋のむちゃくちゃ設定じゃないのが高評価

設定を将棋の能力ではなく、二重人格にしたのは面白い設定だなと思います。

この設定をどうやって将棋に上手に反映させていくのか今後の展開が楽しみです。

是非、今週のジャンプで第一話を読んでみてください(^^♪

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