【Q&A】4号機時代はどうやって天井やゾーンなどの情報を仕入れていたのか?4号機時代にブログは存在したのか?

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まいど!にそくです@2nisoku9

今回はコメント欄で質問をいただきましたのでその解答記事になります。

それではどうぞー!

質問内容

はじめまして。
4号機時代のスロプロはどうやって天井やゾーンなどの情報を仕入れていたのでしょうか?
キングパルサーとか吉宗とかゴッドそんなんですかね。
やっぱ昔書かれたように雑誌からでしょうか?
当時のインターネットは今ほど発達してなかった気がするし、ブログとかやってた人当時からいたのかなとふと疑問に思いました。

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4号機時代のスロプロはどうやって天井やゾーンなどの情報を仕入れていたのでしょうか?

私も打ち始めたのが4号機の中盤以降からです。
※初打ちは初代北斗です※

ですのでそれ以前の情報はわかりません。

少なくとも私が打ち始めた頃(4号機中盤)は雑誌からの情報がメインでした。

私も雑誌はかなりの数を購入してましたね。

4号機時代はスロマガにしか載っていない情報や必勝本にしか乗っていない情報などが当たり前のようにありました。
雑誌を買う価値が本当にある時代だったなと思います。

本当に勝っていたプロは推測やデータで狙ってました

そもそも4号機時代は新台初日に天井やゾーンの情報が無いことが多かったです。
ハイエナで勝っているエナプロは実践データなどから怪しいゾーンや
天井を調査して、雑誌で公開される前に狙いまくってました。

5号機で言うとペルソナ4の天国が似たようなケースでしたよね。

Persona4 the ANIMATION Series Original Soundtrack
基本的に5号機の天国ゾーンは99Gか128Gの台がほとんどでした。

しかしこの台は天国が200Gまでという仕様でした。

そのため導入当初は150G程度でヤメられている台が多く、
かなりの台数を拾いまくることができました。

ネットで情報が広まるとすぐ拾えなくなりましたが、
4号機時代であれば雑誌の発売日まではまず情報が出てきませんでした。

このような天国ゲーム数の違いなどを実践データで気付ければ
アホみたいにオイシイ台が拾いまくれましたね。

そういう意味では4号機時代のハイエナは気付きが必要でした。
ですので5号機時代のハイエナの方がハードルは低く、
再現性が高いのかなと個人的には思います。

4号機時代にブログとかやってた人はいたのか?

少なからずブログのようなことをされている方はいました。
懐かしの『iモード』とかで文字だけのブログとかを私は読んでましたね。

ただ今の時代のように本格ブログというよりは日記に近い感じでした。
※あくまで私が読んでいたブログはです※

ただ今よりは圧倒的に数が少なかったのは間違いないでしょうね。

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