蒼天の拳天羅【甘デジ】潜伏確変実践稼働!スペック・狙い目・朝一ランプ・止め打ち等を解説!

蒼天の拳天羅

まいど!にそくです

ゼロソニック搭載の新台!
蒼天の拳 天羅のスペック・狙い目・朝一ランプ・止め打ちなどの解説です。
確変が6回1セットの特殊な台になっていますので
潜伏確変狙いなどが有効な台になっています。
狙い目などを把握して狙っていきましょう。
実践稼働では潜伏確変狙いを3台打ってきました!

それではどうぞー!

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目次【リンクになっています】
蒼天の拳 天羅 スペック解説
蒼天の拳 天羅 朝一ランプ・潜伏確変の狙い方
蒼天の拳 天羅 技術介入要素解説
蒼天の拳 天羅 潜伏狙い実践稼働!
感想・まとめ

蒼天の拳 天羅 スペック解説

ヘソの大当たりから電サポ突入を目指すゲーム性です。
通常大当たり後は6回1セットの95%ループ確変に突入します。
6回1セットですが、5%の通常を引いた場合は通常に戻ります。

蒼天の拳 天羅 基本スペック

蒼天の拳 天羅 基本スペック
大当たり確率 1/150.0
確変中大当たり確率 1/70.2
確変突入率 95%(6回リミット)
電サポ回数 0or100or10000回
通常からの電サポ突入時の
平均連荘回数
10.78連【平均4579発】
等価ボーダーライン 20.0回転


ボーダーの算出条件が電サポ1回転あたりマイナス1個で計算されています。
技術介入次第では電サポでの減少は抑えれますので
止め打ちが出来ればボーダーはもう少し下げれます。

蒼天の拳 天羅 当たり振り分け

ヘソ入賞時の振り分け(通常時)
4R確変【電サポ10000回】 0.8%
2R確変【電サポ10000回】 1.2%
4R確変【電サポ100回】 3.2%
2R確変【電サポ100回】 23.2%
2R確変【電サポ0回】 66.6%
2R通常【電サポ100回】 5.0%


ヘソ入賞時の振り分け(潜伏確変時)
4R確変【電サポ10000回】 0.8%
2R確変【電サポ10000回】 1.2%
4R確変【電サポ100回】 3.2%
2R確変【電サポ100回】 17.2%
2R確変【電サポ0回】 72.6%
2R通常【電サポ100回】 5.0%


ヘソ入賞時の振り分け(リミット到達時)
4R通常【電サポ100回】 4.0%
2R通常【電サポ100回】 23.4%
2R通常【電サポ0回】 72.6%


潜伏確変時は電サポの振り分けが冷遇されます。
さらに電サポ突入時は5%の2R通常を引いている可能性もあります。
電サポ突入から電サポで大当たりを引くまでが
なかなかハードルが高い仕様になっています。

電サポ入賞時の振り分け(共通)
8R確変【電サポ10000回】 25.0%
4R確変【電サポ10000回】 70.0%
4R通常【電サポ100回】 5.0%


電サポ入賞時の振り分け(リミット到達時)
8R通常【電サポ100回】 25.0%
4R通常【電サポ100回】 75.0%


一度電サポで大当たりが引ければ確変は実質次回まで電サポがつきます。
リミット到達で通常を引いても必ず電サポ100回がつきますので
引き戻しの大チャンスになります。

蒼天の拳 天羅 朝一ランプ・潜伏確変の狙い方

日中に潜伏確変で落ちている割合は高めになっています。
状況によっては潜伏確変が確定する場合がありますので
潜伏確変確定の状況だけ狙っていきましょう。

潜伏確変は電サポ抜け後の大当たり1回台を狙え!

電サポ入賞からの確変大当たりは必ず電サポが10000回つきます。
つまり2連以上している直後の台は電サポで通常【電サポ100回】の
大当たり後が確定しますので内部的に100%通常状態です。
そして電サポ連後に1回大当たりを引いて、100回転以内の空き台は潜伏確変確定です。
ヘソでの通常大当たりはリミット以外では必ず電サポ100回がつきます。
通常状態で大当たりして電サポ0は潜伏確変確定というわけです。

基本的に100回転以内の空き台は潜伏確変の可能性が高いです。
※電サポ0の通常はリミット到達時のみのため※

狙い目としては電サポ連後、大当たり1回で100回転以内の台を
1回当たるまで打ちましょう。

拾えますがかなり荒れますので注意してください。

朝一ランプ点灯は潜伏確変確定なので狙い目

蒼天の拳 天羅 朝一ランプ
囲っている箇所が朝一ランプになります。
前日の履歴を見て、潜伏確変の狙い目で狙いましょう。

蒼天の拳 天羅 技術介入要素解説

電サポ大当たり中はゼロソニックですので打ちっぱなしでOKです。
かなりの高速消化で大当たりを消化できます。

ただし通常時の2R大当たりは止め打ちが必要になります。

通常時の2R大当たり時の止め打ちと注意点

通常時の2R大当たりの2R目は2秒程度で閉まります。
つまり打ち出していないと1玉も入賞せずに終了します。

打ち方としては

  • 1R目は右に打ちっぱなし
  • 2R目が始まったら打ち出し停止

こんな感じでOKです。
2R目は時間が短いのでこれでしっかり入賞させて無駄球をカットできます。
ラウンド演出中も右打ちの指示は出ていますが
アタッカーは開いていませんので打ちだしは停止しましょう。

電サポ中の止め打ち解説

北斗無双止め打ちセグ
電サポの解放パターンは2種類です。
左側のランプ点灯時が6回解放。
右側のランプ点灯時が5回解放です。

止め打ち手順は
5回解放時
1、2解放目が閉じたら打ち出し停止
2、3解放目が閉じたら打ち出し開始

6回解放時
1、3解放目が閉じたら打ち出し停止
2、4解放目が閉じたら打ち出し開始

こんな感じで大丈夫でした。

5個入賞するとリミットで終了しますので
ズレるようでしたら微調整が必要かと思います。

フロックが優秀で少し止めるだけで現状維持は余裕でした。

電サポは消化が凄まじく早いので焦らないようにしましょう。

蒼天の拳 天羅 潜伏狙い実践稼働!

新台で5台導入されて3台潜伏確変が拾えました。

1台目 羅龍盤チャンスで青幇チャレンジ

打ち出して1Kでまったくアツい演出がないまま
羅龍盤の演出で帯電ボタンが出て

青幇チャレンジ
期待度が低い青幇チャレンジに当選して


最低期待度の演出でしたので


もちろんダメでした(;・∀・)

2台目 図柄乱舞で特に何もなく伝承者チャレンジ

赤背景の図柄乱舞で疑似連2で終了しますが

伝承者チャレンジ
本当にサムい演出でもあっさり当たりますねw



この伝承者チャレンジは期待度中の太炎でしたが


特にチャンスアップなく敗北で終了。

3台目 ゴラン演出で青幇チャレンジ


今回はウエポンドライブで900撃破とアツい感じで
ゴラン赤文字で当選しました。


これがまたもや最低期待度でしたが



まさかの撃破( ^ω^ )
戦車とか出てきたのでチャンスアップだったのかもしれませんね。


これで初の電サポ蒼拳ラッシュに突入です(^^♪


5%の通常大当たりを引いた気配が強くなってきて


初の蒼拳ラッシュは大当たり無しで終了・・・

しかし終了後に持ち球を消化していると

伝承者の試練成功
試練成功で伝承者チャレンジ!
この演出に成功すると高期待度の狼とのバトルです(^^♪

西斗月拳
チャンスアップはありませんが・・・

スルー

結局3台打ってまともな出玉になりませんでした(;^ω^)

感想・まとめ

スペック的に甘デジやライトミドルに見えますが
実際は電サポ突入まではまともな出玉が獲得できません。
内容的にはミドルに近い印象ですね。

出玉に重要なところは通常状態での電サポ引き戻しです。
1/150ですので引き戻し確率が40%以上あります。
一度引き戻せば期待出玉が4500発もありますので、
引き戻し次第では一万発も余裕で狙えるスペックです。

ボーダーもそこまで辛くなく、技術介入要素も多めです。
潜伏確変も拾いやすいので今後も狙っていきたいと思います。

以上、蒼天の拳 天羅 潜伏確変稼働実践・スペック・狙い目・止め打ち・朝一ランプ等の解説でした。

最後まで読んでくれて
ありがとうございました!
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