GANTZ 簡単なスペック・狙い目・止め打ち等の技術介入要素について解説!朝一ランプは要チェック!


GANTZチェッカー柄

まいど!にそくです

今回は今ホールで大人気のパチンコGANTZの
スペック・狙い目・技術介入の解説となっています。

16R+EXTRAは新基準とは思えない破壊力!

これからの新基準はこのスペックが流行るかも?

それではどうぞー!

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目次【リンクになっています】
GANTZスペック解説
GANTZ朝一ランプ狙い解説
GANTZ技術介入要素解説
感想・まとめ
ガンツ16R引くまでツッパ実践稼働!

GANTZスペック解説

GANTZは65%確変ループタイプですが
かなり尖った仕様になっています。
16Rが引けなければ相当厳しいです。

GANTZ基本スペック

GANTZ基本スペック
大当たり確率 1/319.7
確変中大当たり確率 1/75.3
確変突入率 65%
電サポ回数 50回転or次回まで
平均連荘確率 3.0連【平均6799発】
等価ボーダーライン 21.6回転【出玉5%減】


ボーダーは新基準ならではの辛め仕様です。

GANTZ当たり振り分け

ヘソ入賞時の振り分け
16R確変+EXTRA【電サポ次回】 20%
6R確変【電サポ次回】 45%
6R通常【電サポ50回】 35%


通常に当選すると6Rのみで時短が50回転です。
ヘソからでも16R+EXTRAは20%あります。

電サポ入賞時の振り分け
16R確変+EXTRA【電サポ次回】 30%
7R確変【電サポ次回】 6%
6R確変【電サポ次回】 6%
5R確変【電サポ次回】 6%
4R確変【電サポ次回】 6%
3R確変【電サポ次回】 6%
突然確変【電サポ次回】 5%
突然時短【電サポ100回】 35%


突然確変で出玉無しが5%もあります。

しかも確変終了の通常当たりは出玉無し

すなわち当たりの40%は出玉無しです。

その代わり電サポからは16R+EXTRAが30%です。

16R+EXTRAがガンツの面白さのすべて!

EXTRAとはスーパー小当たりラッシュのことです。
スーパー小当たりラッシュに突入すると電サポ中に
ほぼ毎回転小当たりに当選してアタッカーが解放します。

GANTZでは1回転あたり11発程度の出玉が獲得できます

今までもスーパー小当たりラッシュはありましたが
搭載している台はST機ばかりでした。
すなわち回数が決まっていたんですよ。

しかしGANTZは確変ループタイプの台ですので次回の
大当たりに当選するまでスーパー小当たりラッシュは
終了しません。スロットでいう無限ART状態です。

このハマれば出玉がいくらでも増える自力感が
人気が出ている最大の秘訣でしょう(・∀・)

GANTZ朝一ランプ狙い解説

GANTZは潜伏確変は搭載していませんが
朝一ランプが存在しています。

GANTZは通常時でも右打ちすれば
簡単に電サポに入賞するようになってます。
その攻略打ち対策で通常時の電サポ保留消化が
極端に遅くなっています。
この保留消化が遅くなるのは時短終了後に残った
電サポ保留にも影響します。実践で確認しましたが
時短後の電サポ保留残り4個の消化に
30分以上の時間がかかっていました。

そしてこの電サポ保留で大当たりすると大当たりの
準備中のような状態になります。
この状態で閉店を迎えると朝一ランプが
点灯するという仕組みです。

ちなみに大当たりは右打ちしてスルーを通過すると
始まりますので潜伏確変ではなく潜伏大当たりですね。

GANTZ右打ちランプ
普段はこのように右打ちのランプは点灯していません。

GANTZ朝一ランプ
GANTZ潜伏状態

引用:スロパチ立ち回り最適化

このように当たっている状態の場合は
右打ちランプ【朝一ランプ】が点灯していて
画面には右打ちの指示が出ている状態になります。

ホールの台を見ても電サポ保留を残して
ヤメられている台はかなり見かけますので
大量導入されているホールはチャンスです。
是非チェックしてみてください。

GANTZ技術介入要素解説

ここからは技術介入要素についてです。

アタッカーオーバー入賞狙いの捻り打ち

カウント数は10カウントです。

実践してきましたがかなり捻り打ちでの
オーバー入賞は決まりやすいです

7発目が入ったら打ち出し停止。

9発目まで単発打ちで入賞させる。

10発目を弱めに打って11発目を強めに打つ。

捻り打ち難易度は簡単な部類です。
積極的にオーバー入賞を狙いましょう。

電サポでの止め打ちによる玉増やしについて

返しは1発ですので確実に増やせません。

電サポの解放パターンも超ロングのみで
閉じている時間も極端に短い仕様です。
止め打ち効果はありませんので打ちっぱなしで
問題ありません。
確実に少しづつは減ってしまいます。

リーチがかかった場合は無駄球対策として
打ちだしを必ずやめるようにしましょう。

EXTRA中の打ち方

基本的には打ちっぱなしでOKです。

しかし終了の煽りの演出が出た際はリーチに
なっていますのでアタッカーが解放しません。

その場合は無駄球が出ますので打ち出しをとめましょう。

感想・まとめ

ボーダーも辛めで技術介入要素も少ないです。
基本的に期待値狙いでは厳しい台ですね。

しかし16R+EXTRAは超強力ですので今後の
新台には続々搭載されるのではないでしょうか?

GANTZの実践稼働の内容に関しては別記事で
書いていこうと思います。
はたして16R+EXTRAで大爆発させれたのでしょうか?

お楽しみに(・∀・)

以上、GANTZスペック・狙い目・止め打ち等の技術介入要素と朝一ランプについての解説でした(^^)/

ガンツ16R引くまでツッパ実践稼働はコチラ!

最後まで読んでくれて
ありがとうございました!
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