【バチバチ】第3巻<単行本紹介・感想>

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【バチバチ】についていまいち
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・マンガ紹介【バチバチ】

初めから読みたいかたはこちらをどうぞ。

・【バチバチ】第1巻 紹介・感想

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【バチバチ】第3巻 あらすじ

第2巻の最後で虎城親方に火竜を
バカにされて鯉太郎が殴り掛かる。
それをかばった王虎にけがをさせてしまう。
しかしけがは嘘ですべて王虎の作戦であった。

そのことにより非難の的となった空流部屋。

しかしそんな周りの目など気にせず
空流部屋の兄弟子たちは勝ち星をあげていく。

そして鯉太郎の初土俵となる前相撲が始まる。

前相撲1回戦を勝ち上がった鯉太郎は
王虎の作戦通り2回戦でぶつかることとなる。

王虎は鯉太郎との一戦で自分が成り上がるために
マスコミを使い注目を集めていく。


親方や兄弟子たちと王虎に勝つための
特訓を重ね、前相撲2日目でついに
王虎との初対戦を迎える。



体格差でぶつかり合いではかなわない
鯉太郎は張り手の回転で勝負する。

【バチバチ】第3巻 感想

第3巻では鯉太郎と空流部屋の
信頼関係がよく書かれています。

今まで信じられる人間がほとんどいなかった
鯉太郎を真剣に考えて助けてくれる
空流部屋の仲間にグッときますねー。

そして王虎と鯉太郎の初対戦!
鯉太郎をなめきっている王虎が
キレて真剣になっていきます。

かなり続きが気になるところで
3巻が終わってしまいましたね。

4巻での鯉太郎と王虎の
バチバチのぶつかり合いに期待です。

最後まで読んでくれて
ありがとうございました!
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