【バチバチ】第1巻<単行本紹介・感想>

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【バチバチ】についていまいち
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・マンガ紹介【バチバチ】

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【バチバチ】第1巻 あらすじ

元大関・火竜の息子である主人公の鮫島鯉太郎は
地方巡業で訪れた虎城部屋の力士に勝負を挑み
あっさりと倒してしまう。

その後、学生横綱の猛虎相手に
勝負を挑み激闘を制する!

その様子を見た空流親方は鯉太郎に
惚れ込み空流部屋へとスカウトする。

鯉太郎の強さの秘密は昔から
父親を超えるために繰り返してきた
木へのぶちかましであった。

空流親方にスカウトされた鯉太郎は
父の墓を壊して父を越えることを誓う。

そして世話になった斎藤家に別れを告げて
空流部屋の一員となるのであった。

【バチバチ】第1巻 感想

第1巻の初めから相撲バチバチのぶつかりあい。
主人公が凄まじく強い設定ではなく
現実的な設定になっているところが
勝負をアツくさせています。

とにかく第1巻は鯉太郎が力士になるまでの
バックストーリーに徹しています。
今後の面白さのためにキャラ作りは
重要になりますからね。

1番の見どころは阿形とのぶつかりあい。
最強の兄弟子との初のぶつかりあいで
力士と自分の実力差を痛感するシーンですね!
そしてボロボロになりながらも礼をして
別れを告げる鯉太郎には痺れましたね。

・【バチバチ】第2巻 紹介・感想

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コメント

  1. ぴよ より:

    めちゃ読みたくなってきました^^

    横綱ではなく元大関の息子って設定が個人的にいいなと感じます^^

    • にそく より:

      バチバチおもしろいですよー(^^)/
      設定もそうですが現実的なところがいいですよ!
      主人公が必殺技身につけて強くなって勝ちまくる!
      みたいなマンガ的な展開は無いですからね。
      基本的には努力して少しずつ強くなるって感じです。

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